伊賀の道 とれとればいく 05−06 Rd.6 2006年4月8〜9日(三重県伊賀市周辺) 06.4.8-9
スタッフの皆さんほんとありがとう。
参加者の皆さんおつかれ様でした。
もう、地図と、コンパスとGPSを駆使して、一生懸命地形を読んで、必死の伊賀の道、シビレマシタ。
今回はレース中は弾けることなく、冷静にたんたんとコマを進めました。
しかし、気持ちの中は必死です。
ナビゲーション主体の今回のコース、もりもりに勝てる唯一のシリーズ戦かも!
と、
とにかくスムーズに走る事を心がけました。でも、2発ほどやらかしています。
しかし、どうにか12分x2dayづつ、先にゴールでき、いただきましたEX-ラリースト。
もうスゴークうれしかった。 やったーって感じは無く。
ぐっと噛みしめて、よかったーってかんじで、あとからあとから湧いてくる「うれしさ」でした。
ほんとに、あんな没頭できるコースを作っていただいた、クリエーター&
スタッフの皆さんありがとうございました。
天気:高曇り
集合。今回は前日入り、みやまる夫妻の所に泊めてもらった。
黄砂の飛ぶ、花曇の中DEP
春だ
桜咲く里山
渋い町を行く
そして、ハードな担ぎ山
宿は榊原温泉旅館「川八」059-252-0221
2日に通った、廃線駅
素晴らしいシングルトラックの連続。そしてシビレルハイレベルなナビゲーション
EX-ラリーストをいただきました。